あ行

あいるびいばっく
 『I'll be back(アイルビーバック)』・・・名台詞
カリフォルニア州知事の名ゼリフ。
重火器を手にし、最後の敵と戦うときに使う。
しかしマッチョ仲間のスタローンはこんな粋なセリフは出せない。

あぱれる
 『アパレル』・・・動
暴力的に動き回ること。
例:「アパレル関係の仕事です。」
  「へー、プロレスラーか何かですか。その割にはオシャレですね。」
類→アパレまわる

あぶらはむ
 『アブラハム』・・・名
旧約聖書における、脂身の多くふくまれた豚肉のスモーク。(同:ベーコン)
例:「パンとブドウ酒、そして●●とビール」

あまど
 『雨戸』・・・形
(閉める時にやたら大きな音がすることから、)意外とビックリする音を立てる人、物の意。
例:「コーラス部の人たちっておとなしそうだけど、歌い始めると●●だよね。」
  「ねー知ってる?生徒会長のトモコ、あれでけっこう●●らしいよ!!」

あるでんての
 『アルデンテの』・・・形
サッカーアルゼンチン代表を応援する時のかけ声。
例:「●●!●●!!」
  「やっぱり、アルゼンチン代表のサポーターは芯がしっかりしているなー!」

1・4とうきょうどおむ
 『1・4東京ドーム』・・・名
年の初めの祭事。
熱い男達によるバトルと人間ドラマが展開されるが、年々その熱気と演技力は低下していっている。
しかしその中から生まれる名ゼリフは必見。
例:「オイ!納得できねーぞ!!そんなもんか!新日本は!!え〜!?」

えいどりああん
 『エイドリアーン』・・・名台詞
田舎臭いマッチョが試合か何かで勝って、思わず出ちゃった吠え声。
人名。

えくすかりばあ
 『エクスカリバー』・・・名
(これを手に入れることが出来れば、ラストボスは近いという事から)もうすぐ終わりだけど油断するなという意。
例・・・「受験生の皆さん、1月はエクスカリバーだぞ!」

えこ
 『エコ』・・・名
わがまま、自分勝手なふるまいのこと。
派生語:『エコイスト』・・・名
     地球にやさしいふるまいを、
     自分勝手に押し付ける人。
    「ペットボトルを再利用に出さない者は
      税金十倍、これ、オレが決めた。」

えどかつ
 『江戸勝つ』・・・名
江戸時代の有名な反物屋。
丈夫な作業服を作ることで有名であったが、明治になると文明開化に伴いアメリカに買収され、エドウィンと名前を変え現代に至る。

おおにた
 『大仁田』 ・・・名
人生に成功しているのか?失敗しているのか?高校・大学は卒業したのか?していないのか?デスマッチはもうやらないのか…。
色々な爆弾を抱えながら突き進むこと。

おでん
 『おでん』・・・名
味や見た目、ボリュームなどは問題ないのだが、いまいちご飯のおかずになりにくい事から、外見や性格は良いのだが、お付き合いするにはいまいちな人のこと。ただのいい人。
例:「大将、焼酎おかわり!それと、ちくわとがんもね。
    あ〜あ、またフラれちゃったよ。 結局オレは●●みたいな男だよ。」
  「まっ、早く炊き込みご飯みたいな女性をみつけるこってすな。
    ハイ、焼酎ね!」

おにのぎょうそう
 『鬼の形相』・・・形
1、急に雨が降ってきた時の自転車をこいでいる人の顔。
2、鬼の形。

お、おまえは・・・
 『オ、オマエは・・・』・・・名台詞
以前争い、戦死したはずの敵が復活し自分の味方として登場したときに発する台詞。 あの後もうろうとする意識の中、あのお方に助けられちゃんと足もついているぞ。
類→「おぉ、お前!いや、あなたは!!」

おまえはここでまっていろ
 『お前はここで待っていろ』・・・動
主人公が、半人前の相棒に出す命令。誰ひとりとして守らない。

お、おんな!?
 『お、女!?』・・・疑
戦いの中で偶然相手の胸に手が触れてしまったり、仮面が割れてしまったりして、相手が女だと分かった時に発する言葉。

おれはぜったいまけていない
 『俺は絶対負けていない』・・・動
(今回の試合の)決着は次のストーリー作りの素材にしかならないという意。
例:「オナニーばっかしてるならあんたの部屋取り上げるよ?」
  「俺は絶対負けていない」

おんせんち
 『温泉地』・・・地
口実。温泉なんかより、本当に入りたいのは彼女の源泉だが、そんなことを隠すために行くリゾート地。

か行

かおにどろをぬる
 『顔に泥を塗る』・・・動
プレデターの眼に感知されないようにする工夫。

かくしべや
 『隠し部屋』・・・場
町の中にある中途半端な土地にある青いトタンで囲まれた部屋、もしくは建物。その中は本やビデオなどが無人のエロ販売機が設置されている。

かたばっど
 『肩パッド』・・・名
1、ラグビーやアメフトなど衝突が激しいスポーツで使われる防具。
2、(スーツなどで)体型に見栄えをもたらせる小物。
3、文明崩壊後の近未来での必需品。付けてない奴らは奴隷。(類:バイク、斧)
  「ガハハー!オラオラ!!早く水と食料、それからガソリンをだせー!」
  「ヒー」

かんとうからあ
 『巻頭カラー』・・・動
あのキャラ(アレ)って、こんな色してたんだ〜って事が初めてわかることから、隠されていた花弁を初めて拝見させて頂いた男子の、喜び。
例:「やっとミホちゃんおとしたぜ!」
  「で、巻頭カラーは? 」
  「…なぜか、カラーじゃなかった…」

きょうせいざい
 『強精剤』・・・名
精力をつけるための食材。
例:「ネェ〜利伸〜、今日は〜にんにくとーうなぎとートロロと〜ハブ酒と〜マムシの生血だよ」
  「♪廻れまーわれメリーゴーラン、勃起して止まらない料理〜」

きょくぶてきなあせ
 『局部的な汗』・・・名
1、幼児の言い訳。(小便)優しく叱ってあげたい。
2、エロ親父の言葉攻め。
  「ユミちゃん、ほらこれ汗かなぁ〜?」

くべつ
 『区別』・・・動
女の裸は好きなのに、コテコテのアメリカ女のスイカのようなパイオツや、あごを上げて挑発するようなポーズには全然何も感じない姿勢。
「師匠、何故でしょう?」
「修行しろ。」
類→分別

ぐらんど・ふぁあざあ
 『グランド・ファーザー』・・・名
父の父。または母の父。
男の中の男、かどうかはその人による。

けえき
 『ケーキ』・・・名
しょうがないよ、別バラだっていうんだから。

げきだんいん
 『劇団員』・・・名
舞台の上ではなく人生の上での主人公は自分視点のヒロインと劇団内恋愛でチヤホヤされるが彼女がオメデタ。
責任をとって四畳半コインランドリー銭湯の新婚生活に励む。
やがて現実に気付き遅れながらも人生再スタートし、狭い団地で静かに家庭を演じる。
「あの頃って私たち光ってたよね」
「パパ、ダイソー行こう!」
類→バンド

こわれそうなものばかりあつめてしまうよ
 『壊れそうな物ばかり集めてしまうよ』・・・動
自分の欲求と裏腹に、理性や体裁を気にして発散できず、自分の未熟さにもだえる様子。
例:「実は妻にも酒を止められてましてね、だから人付き合いとはいえ赤提灯ののれんをくぐると壊れそうな物ばかり集めてしまうよ」
  「君のその癖は人事の方でも問題になっているよ」

さ行

じいこ
 『ジーコ』・・・動
思いがけない不慮のアクシデント。
→『ジダン』参照

じだん
 『ジダン』・・・動
不慮のアクシデントを、本人同士でその場によって解決する。

しゃい
 『シャイ』・・・名
インドやトルコの紅茶。
例:私は内気で人見知りなので、●●●のおかわりが頼みづらい。

しょうじょまんが
 『少女マンガ』・・・名
一切戦いの要素が無い代わりに、激しい嫉妬・ねたみが渦巻く。そのくせ主人公は非常に傷つきやすく純粋。なので、
「女だからって手加減無用だよ!」
「言ったろ、あたしゃアンタを死なせはしないってね!」
等のセリフは絶対出てこない。

じんちょうげ
 『ジンチョウゲ』・・・名
すごく良い匂いの花が咲く。
「オレ、この匂い大好き」

すいいつ
 『スイーツ』 ・・・名
季節のフルーツや、新鮮なクリームたちが集まって、不思議な魔法でとびっきりカワイイ姿に変身した様。
断じてヒゲッ面のオッサン(→パティシエ)が作っている訳ではない。

すいちゅうかいじん
 『水中怪人』・・・名
(→カッパ)

すきま
 『隙間』・・・場
1、クラスで写真を撮るとき影の薄い人がギリギリ映るための空間。
2、(身体を小型化して)内部から目標物を破壊する場合の出入口。

すごいすごい
 『すごいすごい』・・・動
分かった分かった、どーでもいー、の意。
例:「昨日ー、渋谷で芸能人見ちゃってー、サインもらったら飲みに行コーって誘われちゃってー、んでメルアド交換しちゃってー、今日も朝からメール入っててー、今晩二人で飲みに行くんだー」
  「●●●●」

せんたあばっく
 『センターバック』・・・名
1、身体の中心にぶら下げておくカバン。ポーチ。
2、頭の真ん中らへんまでは短く、後ろ髪は後ろへ伸ばすプロレスラー。
  例:天山

た行

たいいくかん
 『体育館』・・・場
身体を育成する館。
体操着や体育倉庫などを使って様々なシュチュエーションを楽しむ施設。

たまつき
『玉突き』・・・名
主人公が、車で悪役を追うカーチェイスにおいて、普通のパトカーが必ず陥る現象。主人公以外は、コレで派手にぶっ飛ぶしかない。

だんな
 『ダンナ』・・・名
呼ぶ方も、呼ばれる方も、相当な年配。
例:「●●〜、ひとつお願いしますよ〜」

だんぼおる
 『ダンボール』・・・名
フリーダム・ピーポー達による、フリーダム・ピーポー達の為の、ブルーシートよりも耐震強度の強い建築資材。

ちゅうぺっと
 『チュ−ペット』・・・名
冷たい氷の棒を握り続ける忍耐力、溶けはじめた水分を吸い出す吸引力、半分にして仲間に与える人間力、…漢(おとこ)になるために必要な三大力を試す、氷菓子。

ちんもくの
 『沈黙の』・・・形
スティーブン・セガールが主演する映画のタイトルに、必ずつけなければならない言葉。
逆にこれをつければ、主演はスティーブン・セガールになる。
例:「ついに出た!あの旋律のサスペンスにアクションを加えて復活!スティーブン・セガール主演、●●の羊たちの沈黙!」

てきにしおをおくる
 『敵に塩を送る』・・・動
敵対する対象に、塩を送りつづけるいやがらせ。塩攻め。
例:「ハァ。今回も上杉から5000ガロンの塩が届いた…。」

とらんすふぉおむ
 『トランスフォーム』・・・動
日本で大人気になったアニメやゲームが、アメリカ人の手によって、ツボを外したつまらない実写のクソ映画に“変身”すること。
例:「結局、スピルバーグの手によってトランスフォームされちゃったね。次はポケモンあたりかな。」

とりっく
 『トリック』
・・・名
手品師やマジシャンは普通、隠そうとするが、例外的にマギー司郎、マギー審司、Mr.マリック、仲間由紀恵などは自ら進んでこれを明かす。

な行

ないたあ
 『ナイター』・・・名
大好きなアニメ、バラエティー番組が中止になる原因。
以前は雨によって解消されたが、近年、ドーム型球場の乱立により、この希望も雨に消える。

ながしそうめん
 『流し素麺』・・・形
見た目は涼やかだが、よく考えたら上の人が一番いい思いをし、最後の人はおこぼれしかもらえない、宝塚のような社会のこと。

なまくりいむ
 『生クリーム』・・・名
1、甘くて裏切る事なくやさしく、夢のようにふわふわしていることから、非常にモテる男性。
  俺から見りゃ軟弱男。
  「生クリームみたいなこと言ってんじゃねーよ!」
2、ロリ系のエロ本。

なんでもねえよお
 『なんでもねーよー』・・・答
司会者の問いに対する観客の反応。
例:「なんだろな?」「●●!」

は行

ばあさす
 『V.S.(バーサス)』・・・動
内容はともあれその想像力はかき立てられる。
エイリアン V.S. プレデター
エルム街 V.S. 13日の金曜日
クリフハンガー V.S. ヘラクレス
ランボー V.S. コマンドー
ロッキー V.S. ターミネーター

ぱっくまんでぃふぇんす
 『パックマンディフェンス』 ・・・名
まぁ、俺たちが使えるような技じゃないよ。

はっととりっく
 『ハットトリック』・・・名
抜群な運動神経で、1試合で3点ゴールを挙げる、服部半蔵をモデルにしたアニメのキャラクター。ケムマキ氏(うじ)にはできない。
例:「ゴザールござるよ●●●●んは〜、ゆかいな味方ー」

ぱてぃしえ
 『パティシエ』・・・名
イタリアとかフランスで修行したと自称する、ヒゲッ面のオッサン。

はんせい
 『反省』・・・動
申し訳ないと思うこと。
例:「J辞苑のた行の“トランスフォーム”で、映画がつまんないみたいな事が書いてあったけど、むしろ面白かったよね?!」
  「あー、あれ、本人が観てなかったらしいよ。でも今はすごく●●してるって。」
  「じゃあしょうがないね。」

ぱんたろん
 『パンタロン』・・・名
裾の広がったズボン。
例:「おーっと今ゆっくりリング中央に橋本真也が向かっております」

ぱんてぃい
 『パンティー』・・・名
何故か誰も使わなくなってしまった言葉。特に女子。
現在使われているのは中高年向け雑誌、新聞のみ。

ぴっころ
 『ピッコロ』・・・名
1、(街の)ケーキ屋さん
2、ネズミの怪物
3、(→ナメック星)

ひのてがあがる
 『火の手が上がる』・・・動
手に“気”やエネルギー、チャクラを集め、一気に爆発させることにより大気の酸素を発火させたその手を、挙手すること。

ひやしちゃづけ
 『冷やし茶漬け』・・・名
ご飯に具を乗せ、熱いお茶ではなく冷たいお茶をかける茶漬け。
おいしい、おいしいのであるが、口に入れた瞬間、ほんのちょっとだけ違和感がある。
例:「なっちやカオリンの抜けたモー娘。って何か●●ッスよね。あ、僕的には、ですよ。へっ」

ぶうめらんやろう
 『ブーメラン野郎』・・・名
投げてもすぐ戻ってくる、小さなビキニの男。

ふかきょん
 『フカキョン』・・・名
サメのキョン。

ぽっきり
 『ポッキリ』・・・名
お得感をあおる言葉。
「今なら100万円●●●!」

ぶつぞう
 『仏像』・・・名
仏教徒達がお宝と呼ぶ、超レアの等身大のフィギア。めったに手に入らず、見れただけでもラッキーなので、ありがたがって拝む。

ふわふわしていますね
 『フワフワしていますね』・・・形
柔らかくて優しい様子を伝える丁寧語。
対:「ガチガチしてんなオイ!」
例:「ねぇ、タッくん、どう?私の」
  「フワフワしていますね」

ふんべつ
 『分別』・・・動
パンチラや透けブラは大好きなのに、下着メーカーの清潔感あふれる広告にはピクリともしない精神。
「先生、何故でしょうね?」
「私はそうでもないが。」
類→区別

ぺたじいに
 『ペタジーニ』・・・動
男性が粘着性のモノを対象の場所へ付着させる動作。
女性の場合はペタジーニョ。

べるさあち
 『ベルサーチ』・・・動
ツインビーで、雲を手当たりしだい探し出し、打つ動作。
例:「●●のコントローラー」

ぽてんしゃる
 『ポテンシャル』・・・名
ポテトやじゃがいもを煮込んだ洋風のスープ。
例:オニオンやビーフエキスで下味を付けた高いクオリティーを持った●●。

ほんば
 『本場』・・・場
発祥の地、元祖、オリジナル。
「●●の豚骨ラーメンを食べたら東京のラーメンなど食えんですばい」
「●●のお好み焼きを食べはったら、東京のお好み焼きなんて食べれまへんで」
じゃあ東京生まれ東京育ち悪そうな奴らともそんなに友達じゃない俺たちは一体・・・

ま行

まだあかねえなあ
 『まだ開かねーなー』・・・形
1、栓抜きがない状態でビンぼフタに挑戦する様。また、コップを持っている人の気持ち。
2、早朝、パチンコ屋の前。

まっこりい
 『マッコリー』・・・名
盛り場などで喧嘩が始まると、何処からともなく現れ、かぶっていた帽子を受け皿代わりにし
「さーさー、ケンカだケンカだ!!どっちが勝つか、一口10クレジットだよ〜!!」と言って、賭けを仕切る痩せた鼻のデカイ老人の名前っぽい。(余談だが、この後に必ず軍隊の介入や大騒動に紛れて、賭けは有耶無耶になる。)

まらどおな
 『マラドーナ』・・・動
男性器の調子。
反→ペレ。

みほ
 『美穂』・・・名
矢部美穂、吉岡美穂、中山美穂。
世のオッサン週刊誌は美穂が大好きである。(特に前者二人は袋とじ率高し)

みるく
 『ミルク』・・・動
酒場で新顔がすすめられるドリンクだが、それがきっかけで争いが始まることが転じて、ケンカの口上。
例:「コーンフレークと、あとミルク!」
  「バカにしてんのか!」

めんぼう
 『綿棒』・・・名
耳クソをほじくり出す棒。
派生語:『綿棒クサい』・・・動
      使い終わった綿棒を捨てるのに、
      気が重く乗り気でない様。

や行

ゆかた
 『浴衣』・・・名
「カワイイ」し、「似合う」のは分かったので、早くその下の素っ裸を見せて欲しい。見せて下さい。
類→ランジェリー

ら行

らいたあ
 『ライター』・・・名
敵に追いつめられたときに出せる唯一の小道具。プロは様々な仕掛けを仕込んでおく。
例:「ルパーン御用だー!」
「とぉーっつぁーん、手錠かける前にタバコ一本吸わせてくんなーい?」

らおそん
 『老孫』・・・名
中国の思想家。彼は教えを説く時、必ず様々な小道具を用い、また、その小道具で数々の困難を解決した。
ある時、彼の弟子が隠れていくつかの道具を市場で売り出した。すると「老孫の便利な道具」として大繁盛したという。
その後、その弟子は破門になったが「便利な小道具屋」は代々続き、その子孫が現在日本で店の名を「ローソン」に変え今だに便利な小道具を販売し繁盛している。

れんにゅう
 『練乳』・・・名
イチゴにかける、白い甘い 。

ろおじんばっく
 『ロージンバック』・・・動
年老いた人の、後方への移動。

ろおどおぶざりんぐ
 『ロードオブザリング』 ・・・名
ひとつの作業をするのに、途方もない労力や人口を要すること。
例:「この前ふざけてたら給食こぼしちゃって、すごい●●だったよ。」

ろぐいん
 『ログイン』・・・動
ログハウスに入ること。

ろまんすかあ
 『ロマンスカー』・・・名
夢のようなロマンス(耳元で愛の言葉をささやいたり、口移しでワインや甘いカクテル、もしくはその上のチェリーなどをくれたり)を味わわせてくれる超特急。
例:「ロマンスカーで旅をしてきたよ。」
  「この浮気者!」

わ行

わごん
 『ワゴン』 ・・・名
中山美穂、ワンズ、ZARDなど有名なアーティスト達が中古ショップの中で結成したグループ。
結成記念として一枚百円という超特価だが、三枚だと二百円から二百五十円と、さらにお得である。
例:「篠原ともえさん●●デビュー」

わたしとしごと
 『私と仕事』 ・・・名
両方とも大事という意。
しかしドラマの中の女性は全く理解しようとしない。
反 →「オレと金」